ゲーム
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遊び方ニックネーム言語
日本語EnglishDeutschPolskiFrançaisNederlandsTürkçeItalianoEspañolPortuguêsはじめての人向けに、七並べのルールとコツをまとめました。地域で違う決まりも多い遊びなので、このサイトの決まりも書いています。
4人で遊び、ジョーカーを抜いた52枚を13枚ずつ配ります。配り終わったら、7を持っている人はその7を場に出し、4枚の7がマークごとの列の真ん中になります。
♦7を持っていた人から、時計回りに番が回ります。自分の番では、手札から1枚出すか、パスをします。
出せるのは、場に並んだ同じマークの列の、両はしのすぐ隣の札だけです。たとえば♠5〜♠9が並んでいれば、出せる♠は♠4と♠10です。Aは2の下、KはQの上で、AとKはつながりません。
パスは1回戦に3回までです。出せる札があっても、わざとパスしてかまいません。3回パスした後は、出せる札があれば出さないといけません。
3回パスしていて出せる札が無い時は、4回目のパスで負けになります。負けた人の手札は、全部その札の場所に並べます(7とつながっていなくても置きます)。それでも、ほかの人が出せるのは列の両はしの隣の札だけです。
先に手札を全部出した人から1位・2位…です。負けた人は上がった人より下で、先に負けた人ほど下になります。残りが1人になったら、その人はその前の人の次の順位です。
1位3点・2位2点・3位1点・4位0点で、5回戦の合計点で順位を決めます。回戦ごとに配り直します。ジョーカーや、AとKをつなげる決まり(トンネル)は入れていません。
6や8を出すと、その先の札がほかの人も出せるようになります。先に自分の札が続いているマークから出していきましょう。
自分が持っている6や8の先に、自分の札があまり無い時は、出すのを後回しにすると、ほかの人がそのマークを出せなくなります(止める)。
パスは3回まで使えます。止めたい札がある時は、パスを1〜2回使って相手のパスを減らすのも手です。ただ、最後の1回は残しておくと安心です。
AやKのような列のはしの札は、出してもほかの人の道を開けません。出せる時に出しておくと、手札を減らせます。
相手のパスの回数を見ておきましょう。3回使い切った人は、出せる札が無いと負けになります。
はい。登録もいりません。スマホ・タブレット・パソコンのブラウザでそのまま遊べます。
1回戦に3回までです。出せる札があってもパスできます。3回使い切った後に出せる札が無いと、4回目のパスで負けになります。
全部、場のその札の場所に並べます。7とつながっていない札も置きますが、ほかの人が出せるのは、7から続いている列の両はしの隣の札だけです。
入れていません。ジョーカーなしの52枚で、AとKはつながりません。はじめての人にも分かりやすい、基本の決まりにしています。
入門・中級・上級の3段階から選べます。入門は出せる札から気まぐれに出します。中級は自分の札が続くマークから出します。上級はさらに、パスを使って相手の札を止めることがあります。
5回戦です。1位3点・2位2点・3位1点・4位0点の合計で順位を決めます。途中で閉じても、同じページを開けば続きから遊べます。
待ったは、その回戦の中で、あなたが出す(パスする)前の形まで何回でも戻せます。ヒントを押すと、上級のコンピューターと同じ考え方で、おすすめの札が光ります(パスをすすめることもあります)。
| 難易度 | 解いた数 | ベスト | 平均 | ノーミス |
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1日休んでも連続は途切れません。成績はこの端末のブラウザにだけ保存されます。